ニセコ東山スキー場のホテル旅館温泉

バレンタインの日に贈る、チョコレートプリンの作り方


バレンタインの日に、定番のチョコレートを贈るのも素敵ですが、今年はちょっと工夫してチョコレートプリンを彼の為に作ってみませんか?作り方も比較的簡単なので、是非チャレンジしてみて下さい。

このプリンはゼラチンで固めたチョコプリンです。冷やして食べるチョコプリン、バレンタインにぴったりです。

これから紹介する材料は、3個分になります。準備する物は牛乳180〜200cc、チョコレート50g、ゼラチン5g、ゼラチンを溶かすお水が大さじ2杯、卵1個、グラニュー糖40gを初めに用意してください。

それでは作り方です。
下準備としてチョコレートを細かく刻んでおきます。ゼラチンは水に溶かし、ふやかしておいてください。

1)鍋に刻んだチョコレートと牛乳、ふやかしたゼラチンを入れて、弱火にかけます。全部を煮溶かして粗熱を取ってください。
この時、沸騰させてしまうとゼラチンの固まる力が弱くなるので、注意してください。

2)次に卵にグラニュー糖を加えます。グラニュー糖が溶けきるまでよく泡立てましょう。

ここで1)のチョコを加えて混ぜ合わせます。それを裏ごししてください。

3)型に流しいれます。2時間以上冷蔵庫で冷やしプリンを固めます。

●ポイント
型から抜く時は、ゼラチンを少しだけ緩めると型抜きしやすくなるので、型をぬるま湯につけてくださいね。

バレンタインの日、彼を自宅に招待して、手作りプリンを食べさせてあげてもいいですね。
可愛いお皿にのせたら、素敵なデザートに変身です。

ニセコ東山スキー場のホテル旅館温泉

ニセコ東山スキー場は、ニセコグランヒラフスキー場とニセコアンヌプリ国際スキー場の間にあるスキー場です。
ゲレンデの面積は90haで2600mのニセコゴンドラを有するとても大きなスキー場です。
山頂付近ではニセコグランヒラフスキー場とニセコアンヌプリスキー場の両スキー場に滑り込むことが可能です。
ニセコ東山スキー場の1日券は4500円で、ニセコの3つのスキー場が滑走可能な全山1日券は5200円です。


ニセコ東山スキー場の山麓にはプリンスホテルがあります。
ニセコプリンスホテル新館とニセコプリンスホテル本館です。
16階建の馬蹄形をしたホテルがニセコプリンスホテル新館です。
客室からは羊蹄山の眺望を楽しむことができます。
ホテル内のレストランも充実しており、時間と資金に余裕があれば、連泊してみるのもいいでしょう。
また、新館はニセコゴンドラに直結しているため、宿泊者にとってはとても便利です。
ちなみに、プリンス系のスキー場で宿泊施設に直結しているゴンドラは他にもあります。
例えば、志賀高原の志賀高原プリンスホテル南館がゴンドラリフトと直結しています。


ファミリーゲレンデの目の前にあり、露天風呂も楽しむことができるのがニセコプリンスホテル本館です。
新館に比べ、落ち着いた雰囲気を持っています。


雪質は北海道ということもあり、抜群です。
ニセコを訪れた際は東山だけでなく、グランヒラフ、アンヌプリ国際と3つのスキー場を楽しんでください。
山麓にシャトルバスも運行していますので、そちらを利用してもよいでしょう。

バレンタインに贈る、チョコレートマフィンの作り方


今年のバレンタインは、手作りのチョコレートマフィンを彼に贈ってみてはいかがでしょうか。

チョコレートマフィンの作り方を簡単にご紹介したいと思います。

チョコレートマフィンは、チョコとココアを加えて、チョコ風味たっぷりのおいしいマフィンと作ることが出来ます。

■材料(約6個分)

●無塩バター 60g
●卵 1個
●グラニュー糖 30g
●チョコレート 60g
●牛乳 大さじ1
●薄力粉 30g
●純ココア 5g
●ベーキングパウダー 小さじ1

■作り方
まずは下準備をしましょう。

●薄力粉とベーキングパウダー、純ココアを合わせてふるっておきます。
●バターを柔らかくしておきましょう。室温に置いておくといいでしょう。
●チョコは湯煎して溶かします。
●オーブンは設定温度になるように、焼く行程に入るときに予熱します。


1)牛乳と卵を合わせます。

2)バターをクリーム状になるまで練りましょう。

3)そこにグラニュー糖を加えて、混ぜ合わせます。

4)そして1で混ぜた卵と牛乳を加えてください。この時しっかりと混ぜ合わせます。

5)湯煎して溶かしたチョコを加えます(よく混ぜましょう)

6)薄力粉を加え、 軽く混ぜ合わせます(粉が見えなくなる程度)

7)生地を型に入れ、オーブンで約15分焼く。温度は190度にしてください。


チョコレートマフィン完成です。

チョコレートではなく、ちょっと違った物をバレンタインにプレゼントしたい方にお勧めですよ。
彼が喜んでくれるバレンタインになるといいですね。

タイとカンボジア

カンボジアと比べると、タイは経済的にも社会的にも発展し、日本からもずっと容易に訪れることが出来る国です。カンボジアを訪れるパック・ツアーのなかにもタイとカンボジア、なかにはベトナムの3カ国をセットにして一度も周ってしまおう! というものが幾つかあります。

アンコール遺跡は、タイとカンボジアの両方にまたがります。実際には、ベトナムのメコンデルタ、ラオスの一部も含め、タイの多くの部分に、遺跡全体が及んでいるといっていいでしょう。これはこれらの地域全体が、アンコール王朝時代のカンボジア支配下にあったからです。そのため確かに、アンコール・ワットは、他に類を見ない圧倒的な壮大さ、美しさを誇るのですが・・・タイを訪れたあとでカンボジアを訪れると、どこかで観たような感覚・・・既視感・・・を強く感じる人も多いのではないかと思います。アンコール・ワット、アンコール・トム、そして小さな寺院でありながらアンコール遺跡のなかで最高のできと称されるパンテアイ・スレイ・・・いずれもタイのアンコール遺跡の規模を大きくした感じ・・・ベトナムの人びとには申し訳ないのですが・・・そんな感じがするのです。

タイとカンボジアは、今でもとても関係の深い国です。タイとの国境付近では、タイ語を流暢に操るベトナム人が多くみられます。逆に、タイの側にも、象祭りで知られるスリンの象使いといった、カンボジア系の人が多くいます。

このあたり一帯の歴史を踏まえたうえで遺跡を周ると、その感動がより深まります。

ソフトバンクの新携帯

ソフトバンクの携帯は、2007年秋冬モデル10機種が、11月から順次発売される。シャープ製が6機種、パナソニックが2機種、サムスンと東芝が各1機種である。ワンセグ対応モデルについては、今回の新モデルには6機種ある。

ソフトバンクの携帯で、今回の秋冬モデルの目玉の一つに、通称「シャア専用ケータイ」という、ガンダムファンにとってうれしいものがある。これは機動戦士ガンダムの「シャア・アズナブル」のデザインをモチーフにしたシャープ製の携帯。これはなんと充電台が「シャア専用ザク2」をモチーフにしたデザインになっている。ソフトバンクに限らず、今までこういった充電台はなかったのではないか。

ソフトバンクの携帯で目に付くのは他に、「キャラケー」と呼ばれるキャラクターデザインを使った携帯だ。2007年11月3日に発売されるものに、ハローキティとスヌーピーが登場。ハローキティモデルでは、女の子らしくストラップとジュエリーボックスが付属。さらに専用パネルとインナーシートが7種類ついている。スヌーピーモデルでは、小屋型の携帯スタンドとフィギュアが同梱されている。徹底的なこだわりと言えよう。